世界水準の臨床検査施設
deCODE genetics社は世界最大級のラボ(臨床検査施設)で、遺伝子に関する最先端の技術を使用しています。
deCODE genetics社は2007年から個人向け遺伝子検査事業を開始しました。もともと研究機関であったため、検査は徹底的な品質管理のもと、最先端の技術を用いて行なわれています。
世界最大級のラボはCAP(米国臨床病理医協会)とCLIA(米国臨床検査室改善法)という、臨床検査施設における世界水準の認定を受けています。これは遺伝子検査が十分な品質管理のもとで行なわれてれていることを示しています。
CAP:米国臨床病理医協会(実験室認定機構)
米国臨床病理医協会は、実験室を査察し認定する国際的な権威です。病理医のみで構成された世界最大の医療機関で、高品質かつ費用効果の高い医療ケアを唱えます。CLIA:臨床検査改善修正法案
臨床検査改善修正法案は、検査の実施場所を問わず、臨床検査結果の正確性、確実性、迅速性を保証するための品質基準を定めたものです。(パシフィック IVF インスティチュートのHPよりhttp://www.pacificinvitro.com/jp/)


